今から一年半前に
交通事故で胸骨を骨折した。
胸骨は一か月ほどで完治。
その時の血液検査・尿検査では
すでに 、腎臓機能の低下があった。
クレアチニンがやや増加。
(1.11 限度値:0.65~1.07)
貧血。血液検査の
(RBC:血液中の赤血球の数)
が低下。
(4.00 限度値:4.35~5.55 腎臓貧血!)
日常生活においても前にかがむことに
抵抗があった。
右手の中指を傷めてなかなか回復しなかった。
指の血行不良。
入れ歯には細かな砂のようなものが付着していた。
過剰のリン酸塩(リン酸ナトリウム)が
歯茎でリン酸カルシウムになる。
過剰のリン酸塩が取り込まれた結果。
【 この時、すでに腎臓病の症状がすでにあった。
それがリン酸塩(乳化剤添加物)が原因であることも
容易にわかったはず。
が、担当医は整形外科医だったためか、
胸骨の骨折だけを問題視。
《後期高齢者の多少の腎臓の問題など
眼中にはなかったようだ。》
一年半の気付きの遅れが今後どのようなことになるかは
今のところ不明! 】
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