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2019年2月28日木曜日

左耳の難聴

 昨日、起きてトイレに行ったときに
左の耳が聞こえなかった。
まるで、耳栓をしているような感じだった。
右の耳に蓋をすると
テレビの音が全く聞こえなかった。
 それで、耳掃除をした。
以前にはたまに宏子が耳掃除を
やってくれていたのだが、
最近はそれもない。
最後に耳掃除をやったのが
何年前のことだが分からないほどだ。
 耳かきで掃除をすると
左の耳から、かなり柔らかいもの
がとれた。これが耳穴を塞いでいたようだ。
耳掃除後には音が聞こえるようになった。
ただ、それ以上耳掃除をすると
猛烈に痛みを感じた。
つばをも飲み込む時には
左耳の奥に痛みを感じることが
あった。左耳の奥で炎症が起きている
ようだ。やはり最近起きている
皮膚の炎症が耳の奥でも
起こったようだ。
 ともかく全身の皮膚の炎症を
治すことが必須のようだ。
 豆やブルーベリーが良くなかった。

2019年2月22日金曜日

ぶり返した花粉症

 この数年以上は花粉症がほぼ完全に
なくなっていた。
天ぷらなどの揚げ物を断ったのが
大きかった。
 けれども、今シーズンは花粉症がぶり返した。
原因は酒の飲み過ぎによる全身に
起こった糖化のために免疫力が弱くなった
ためと考えるのが有力だ。
 現在は白髪・脱毛・膝の違和感・目のカスミなどの
糖化の症状が全身に表れている。
肌は白い肌が褐色に変色していた。
一か月前に禁酒に入り、肌はややしろぽくなって
来たのでそれなりに成果はあったようだが
組織が一旦糖化してしまうと
その解消には一年から数年の歳月
がかかる。
 花粉症は目の洗浄と鼻洗浄で何とか
切り抜けることができる。

2019年2月16日土曜日

飲酒の結果

 虹視症になりあせった。
毛髪が極端に減り白髪が増えてあせった。
階段を上るときに膝に違和感が出てあせった。
動画を作成してアナウンスをやるときに
声が出にくくなってあせった。
皮膚にシミができてあせった。
 以上はすべて飲酒による結果だった。
と思える。
 酒は20190124依頼止めている。
三週間が経過した。
悪化はしていないと
言えるのがせいぜいだ。

2019年2月15日金曜日

喉の調子の悪さ

 最近喉の調子が悪い。
先日、久々にYouTubeに投稿するために
動画を撮影したが、声が出しづらかった。
 やはり、酒の飲み過ぎで喉を傷めているようだ。
飲酒が決定的に糖化をさせるのを
確認できた。
 白髪が増加したこと
禿が進行したこと
喉を傷めたこと
膝の調子が悪いこと
虹視症など
これらすべては
飲酒によって引き起こされたと
考えるとつじつまが合う。

2019年2月13日水曜日

糖化とアルコール

 目の角膜が糖化されることで
虹視症になったように推定されるが
虹支症になる時期と飲酒と白髪が大幅に
増加する時期と皮膚にシミができる
時期とが私の場合はよく符合する。
それでネットでアルコールと
糖化の関連を検索してみた
参照:老化を促進させる「糖化」 実は飲酒と密接な関係が

 結論

糖化のプロセスでは、糖からアルデヒドが生成され、
それがたんぱく質と結びつくことで、
AGEsの生成が進む。
  AGEsの生成経路は複雑・多経路で、
実際には糖だけでなく脂質からも
AGEsが生成される経路がある

2019年1月16日水曜日

右肩の炎症

 右肩に違和感を覚えて
懸垂トレーニングを控えている。
 昨日は朝の背伸びストレッチの時に
右腕をまっすぐ上につきのばしても
右肩の違和感を感じなかった。
懸垂トレーニングを再開しようかと思っていた。
ところが
今朝の伸びストレッチでは
少し違和感が戻ってきたのを感じた。
やはり、昨日の飲酒が悪かったようだ。
わずか200ccほどの日本酒を飲んだだけだし
私はアルコールには強い。
それでも、これだけ堪える。
 アルコールが体内に入りアセトアルデヒドに
変わるとこのアセトアルデヒドが
細胞を痛めつける。
特に炎症を起こしたり傷ついている細胞があると
一層激しく痛めつける。
アルコールで破壊される細胞は脳細胞だけではない。
傷や病気にはアルコールが決定的に悪いと言われるゆえんだ。
何しろアセトアルデヒドはホルムアルデヒド(ホルマリン)と
同じ殺虫剤だ。
 肩の違和感が完全になくなるまでは
禁酒だ!!

2018年12月31日月曜日

酒で風邪退治

 この数年風邪をひくことはほとんどないのだが
鼻風邪をひいた。
寝込むほどではないが喉に違和感がある。
それで、昨晩(20181230)
酒を400ccほど飲んで寝た。
松竹梅のてん、辛口二段酵母仕込みと表示されているものだ。
風邪を一掃させるために飲んだ。
飲酒は風邪を悪化させると時と
治すときとがある。
昨晩の飲酒でぐっすりと9時間も寝た。
そうしたこともあり、風邪は若干良くなった
ようだ。
 酒はアセトアルデヒドに変わり
微生物を殺す。
殺菌作用があるのだ。これが
風邪のばい菌に届くかどうかが
問題の一つなのかもしれない。
風邪のばい菌が体のどの部位に
侵食しているのかが問題なのかもしれない。
 また、飲酒によって
ぐっすりと寝ることができて
体温が上がった状態を
保つことができれば免疫アップに
つながるのかもしれない。

2018年12月24日月曜日

最近の飲酒の頻度ー日本酒

 最近、飲酒の頻度が増えてきている。
二日に一回の頻度である。
ワンカップの日本酒(200or300ml)を一個だ。

 どうゆう訳か二日に一度飲みたくなる。
ヨットもオフシーズンになり乗る頻度が
少なくなってきている。
そのために有り余る時間を持て余し気味ではある。

 飲むのは日本酒の
カップ酒だ。黄桜だったり松竹梅だったり
様々なのを試している。
一年ほど前までは日本酒を飲むことは
なかった。
芋焼酎だったり、ウイスキーを飲んだ。
以前に日本酒には酸化防止剤として
ビタミンCが添加されていた。
そのためと思われるがものすごく悪酔いした。
飲んだ後残るのだ。
それが、いつのやらか、この酸化防止剤が
全く使われなくなって
悪酔いしなくなった。
飲んでみるとなかなか美味だ。
容器にアルミが使われることもなく
瓶や紙の容器だ。
紙の場合は内部に薄いプラスチックで
コーティングされているし、
ワンカップの場合の蓋はアルミ製だが
酒との接触部分はプラスチックで
コーティングされているので問題ない。
 少し飲み過ぎのような気がしないでもないが
今のところ体調にさしたる変化はない。

 こういう生活を続けていてよいかどうかを
60兆個からなる私の体、数十兆個いると
言われる大腸菌に聴いてみる。


2018年9月7日金曜日

禁酒後一週間:ドライアイ解消

 禁酒生活に入って
ほぼ一週間が経過した。
目に涙を感じられるようになってきた。
私は、ややドライアイの傾向があるが
これが飲酒の影響だった可能性がある。

 《飲酒で体内の水分が奪われる》と言われている。
飲酒すると皮膚が乾燥するのかもしれない。
ドライアイの一つの原因になっているのかもしれない。

 《70才を目前にした年齢では
コラーゲン不足のためにどうしても
皮膚が乾燥しやすく、ドライアイにも
なりがちだ》
と思っていたが
案外、飲酒の影響が大きいのかも
しれない。
ドライアイにならない程度の、
皮膚が乾燥しない程度の飲酒が適切かも
しれない。

 ともかく、このまま禁酒生活を続行して
様子をみることにする。


2018年9月3日月曜日

禁酒生活のスタート

 先日(20180901)の晩酌を最後に
禁酒生活をスタートした。
この数年は
毎日飲む量は少ないが連日飲むことが
多くなってきた。
その結果と思われるが毛髪など
体毛が薄くなってきた。
私の場合はかなり徹底した健康食を実践中なので
体毛が薄くなる理由はほかには考えられない。

 今日で禁酒二日目だが手の甲の
小指に近いところに生えている体毛をチェックすると
元気に上に立っている。
やはり、飲酒は体毛には悪いようだ。

 甘党だった友人が糖質制限食を実行して
髪の毛がよみがえった。
そのことからしても、飲酒が毛髪に影響することは
あり得る。