今回の腎臓不調の騒動。
リン酸塩(乳化剤など)の過剰摂取が原因。
リン酸塩を完全にやめて、腎臓病は克服。
けれども、全身に溜まったリン酸塩は
取り切れてはいない。
全身の炎症は続く。
このリン酸塩の炎症のため
頭皮に炎症が起こり脱毛。
歯茎のカルシウムがリン酸カルシウムになり
歯が抜ける。
水晶体に炎症がお起こり
白内障が更新。
眼球を支えている組織に炎症が起こり
複視に。
心肺能力が落ちてジョギングスピードが
遅く。
体力・回復力の低下!
以上は76歳の老化のためではなく
食品添加物(リン酸塩)の炎症のため。
今後の健康対策の最大のものが
全身の炎症対策。
全身で炎症が起こると臓器を直撃すると
ともに、炎症がタンパク質や血液を
優先的に使用する。
それで、体全体が衰える。
リン酸塩以外のものでも炎症は起こる。
その場合、炎症が発生するとタンパク質や血液が
浪費されるのでリン酸塩の炎症の解消も
停止したり、遅れたり。
リン酸塩以外の炎症とは
1.アルコールによる炎症。
2.食べ物による炎症。
小麦・砂糖・油・乳製品・添加物。
これらは腸や循環器などに炎症を引き起こす。
毒性が少ないとしても体には不要のものを多く含む。
不要の異物が体内に入ると炎症が起こる。
3.体に無理な負荷をかけると
体の組織が破壊されて炎症が起こる。
散歩やジョギングなどは筋肉を破壊するほどではない。
体液の循環を良くして回復力を上げたり
免疫を強化したりする。
上記のように炎症対策は総力戦で実施することにした。
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