2018年6月19日火曜日

過剰なカフェイン

 昨日(20180618)はコーヒー二杯に紅茶を二杯ほど
飲んでしまった。通常はコーヒー一杯に紅茶一杯だ。
少しのカフェインを取り過ぎたためか
昨晩十二時に就寝したのだが、二時間ほどで
目が覚めてしまった。
 仕方ないので、昨晩の残りのカレーを食べて
再就寝した。目が覚めたのは七時だった。
目覚めは爽快で特段問題はなさそうではある。
 今日はコーヒーを止めて、紅茶を飲んで過ごすことにした。
何故コーヒーでなく、紅茶なのかと問われると
はっきりした回答はできない。
が、
「コーヒーのカフェインの方が後に尾を引くように
思える」
のだ。
大した根拠はないが、これまでも睡眠が浅くなると
コーヒーをやめて、紅茶やお茶にしてきた。

2018年6月18日月曜日

たっぷりの睡眠

 昨日(20180617)は
アルバトロスクラブのヨットレースを主催した。
それで、朝早くから起き出してレース場の手賀沼に
向かった。それで寝不足だった。
 あるいは、
食品添加物のグルタミン酸ナトリウム(アミノ酸とうと
表示されていて、睡眠障害を引き起こすと言われている
食品添加物の摂取を
二カ月ほど前から止めているためか?
その両方か?不明ではあるが
ともかく、よく眠れた。
昨晩は十二時に寝て今朝は九時に起きた。
寝覚めは爽快だ。

2018年6月14日木曜日

白霧島

 昨晩(20180613)は
これまで愛飲してきた、黒霧島に代わって
白霧島を試してみた。
 最近、私が飲んでいるのは約10倍の
お湯で薄めて飲むお湯割りだ。
10倍なので、アルコール度数は2.5%となる。
この程度が今の私には気分よく、後に残さないで
飲むことのできる度数だ。
 黒霧島のやや苦味とは異なり
甘くまろやかで優しい。

 原材料は
〈霧島連山の地下水〉〈南九州シラス台地のサツマイモ黄金千貫〉
〈平成宮崎酵母〉
で作ったとされる。
添加物や化学物質もないし、すべて国内産のもので
健康上も申し分ない。

暫くはこれを飲んでみることにした。

2018年6月5日火曜日

世界中で近視が激増

 昨晩の深夜のNHKBSで世界中で近視が激増している
と云う報道がありました。
特に東南アジア、中でも中国が酷く
子供に近視が激増していると云うのです。
 原因は定かではなく
遺伝子との関係を調べていることなどが
報道されていました。

 私は40才ころまで、強度の近視でした。
視力は0.01以下で、片時もメガネを外せないような
生活を送っていて、年々悪化していました。
メガネ屋さんからは
「もうこれ以上は視力を上げられない」
と言われるほどでした。
それが健康にこだわり始めて、外食をやめたり
添加物を避けたりする生活を始めると
視力が年々良くなり始めて、現在では
軽い近視と云った程度になりました。
日常では度数のない、いわゆる伊達メガネ
を紫外線除けに使っていて、68才ですが
老眼鏡も使いません。裸眼で問題なく本が読めます。

 何故、視力がアップしてきたかと云うと
食品添加物、なかでも「アミノ酸とう」表示される
グルタミン酸ナトリウムを大幅に減らしてきたことが
奏功したようです。

 グルタミン酸ナトリウムは睡眠障害を引き起こし
パーキンソン病などの原因になり、癌細胞を増殖
させることで知られていますが、
緑内障の原因になるとも言われています。
要するに神経系統にダメージを与えるのです。
視神経にダメージを与えるのです。

 世界中で特に東南アジア中でも中国で
近視が激増しているとすれば
何故、食品添加物を疑わないのか不思議です。

2018年6月4日月曜日

電子書籍 小説出版のお知らせ

 アマゾンKindleから
小説:少女の恋(思いは永遠に)
を出版しました。
以下は商品説明です。

 文昭を初めて見て以来
思い続けた、律子。
文昭の姿や声を思い出すだけで
律子は幸せだった。
想い合っていた律子と文昭
律子の一言が
二人の運命を分かつ。
 待ち続けた律子、
七年の歳月が流れ
結婚した律子
ある日、二人は再会する
二人の愛は何も変わってはいなかった。

 本書は、無料キャンペーン中は
Top4にまでなり、多くの方に読んでいただいた
涙の再会(初恋の人との再会、変わらぬ愛に包まれて蘇った命)
の第二版です。
 全体の構成を変えて、3冊の
短編集として、ネット上で読みやすくしました。

 その第一冊です。
 八羅文明 渾身の作をお読みください!

目次
 出会い
 同級生
 高校生
 ある日の午後
 苦悩の始まり
 雪の日
 受験勉強
 進学して
 結婚
 再会
 その後

2018年6月3日日曜日

日本酒

 昨晩(20180602)は
沢の鶴270mlを二本夜半にコンビニで買ってきて
飲んだ。昨日は一週間ぶりにセーリングもやった。
その疲れもあって、今朝は10時までぐっすりと寝た。
9時間睡眠である。
 私が若い頃、今から40年ほど前は日本酒にビタミンC
が酸化防止剤として添加されていて、悪酔いが酷かった。
飲んだ数時間後には激しい嘔吐をもよおしたり、
二日酔いになったりして、次第に日本酒は健康にものすごく悪い。
と云うことになった。
 現在では、ビタミンCを添加されることはなくなった。
無添加になり、味も格段によくなった。
健康にも良いようだ。
悪酔いや二日酔いの原因になっていたのは
アルコールではなく、ビタミンCだった。
我々の健康に非常に良いとされるビタミンC。
水に溶けて尿として排泄されるので過剰摂取の
心配もないと言われるビタミンC。
野菜や果物に含まれるビタミンC
野菜や果物はよく食べているが。それで
吐き気を催したことはないし、何かのトラブルに
見舞われたこともない。
けれども、酸化防止剤として酒に添加されると
酷いことになる。
 なぜなのだろうか?
ビタミンCを抽出する作業に問題でもあるのだろうか?
抽出作業で薬品でも使い、それが微量でも残っているのだろうか?
分からないことがいっぱいである。

2018年6月1日金曜日

懸垂トレーニング

 本日(20180601)は一週間ぶりに
懸垂トレーニングを和名ヶ谷公園でやった。
順手と逆手の練習をした。
順手はヨットの沈起こしに必要な腕力を
保つためで、逆手はヨットのロープを引っ張る
力をつけるためだ。
 久々だったので力が落ちてしまうことを
心配したが、ほとんど変わっていなかった。
 それから、滑り台の横から滑り台の上に
這い上がるの三回ほどやった。
こちらも衰えは感じなかった。
現在のところ、一週間に一度やれば
力を維持できることが分かった。