2020年5月4日月曜日

水溶性ケイ素点眼の効果

 一昨日から、水溶性ケイ素の点眼を再開した。
今朝、買い物に行く道すがら、遠くを見ると
やはりかなり楽に見える。
最近、弱点になっていた左目の視力が上がった。
 ビタミンAを補給するのは角膜には良いが
遠近調整や動体視力などにはきかないようだ。
それでも、一定の効果はあったで
すくなくとも、ビタミンA用の目薬が無くなるまでは
このまま続けてみることにした。


  水溶性ケイ素点眼液の作り方動画

2020年5月3日日曜日

水溶性ケイ素点眼の再開

 水溶性ケイ素の点眼を中断していた。
理由はビタミンA強化の目薬の点眼を実施して
その効果を確認するためだ。
水溶性ケイ素が目に良いのだが両方使うと
どちらが効果なのかの判断ができない。
 《目の角膜がある程度痛めつけられていて
目のかすみの原因になっていて、ビタミンA強化の目薬で改善できる》
と言うのは確認できた。
 けれどもある程度であり、
全てではないことが分かった。
遠近調整能力や動体視力や白内障の予防にはやはり水溶性ケイ素が必須と思われるので
本日から朝一番での水溶性ケイ素の点眼を再開した。
ビタミンA強化の目薬の点眼もこのまましばらくは続けることにした。
《就寝前の目の洗浄・朝一番の水溶性ケイ素の点眼・ビタミンAの午後から数回の点眼》を本日から始めた。
参照:水溶性ケイ素点眼液の作製

2020年5月2日土曜日

様々なLED性能

 先日、玄関の電球が切れてLEDの60W電球を
ダイソーで買ってきた。なんと100¥だ。
 点灯させると明るい。
ほぼ十年前に購入したものと比較すると
非常に明るいことが分かる。
五個の電球の中の右端がダイソーで購入したもの。
五個の電球はどれも、60W相当として売られていたものだ。
実際のワット数は
ダイソー購入のもの:8.1W
9年前にニトリで購入したもの:6.9W
1年前にニトリで購入したもの:14.0W

















左側がニトリで購入した14Wのもの右側が
同じくニトリで購入した6.9Wのものだ。


コロナウイルス対策ー公園の散歩

 松戸市の一世紀の森を散歩した。
コロナウイルス騒ぎでこの公園に併設されている
森のホールで行われるイベントは中止になっているが
公園は解放されている。
 緑の美しい季節になった。

四国で育ち、
関東に電機メーカーに勤め始めた
私が最初に感動したのは五月の連休だった。
連休に特に何も予定がなかった私は
多摩川に出て散歩した。
土手に出て新緑の美しさに感動した。
西国では見られない美しさだ。
それ以来、緑に特別な関心を持つようになり
部屋も緑のカーテンや緑のじゅうたんで部屋を飾ったりした。
 毎年5月が来るのを楽しみにするようになった。
昨日も公園を散歩して新緑を味わった。
 コロナウイルス騒ぎの中で
体育館・図書館などは閉ざされているが
松戸市の公園の多くが解放されているのは
本当にありがたいと思っている。


2020年5月1日金曜日

入浴は免疫アップの切り札!

 入浴で体を暖めるのは免疫アップには良い。
身体を暖めると夜ぐっすり眠ることもできる。
私は就寝前に入浴して10分程度は湯船に漬かることを
日課にしている。
 湯船で新型コロナウイルスが増殖するようなことがあり得るだろうか?
水道水には塩素が添加されている。蛇口では0.1PPM以上の残留塩素があることが法律で定められている。殺菌して感染症を防ぐためだ。
公衆浴場の浴槽での大腸菌やレジオネラ属菌は規制されている。ウイルスに対してはどのようなことになっているかは定かではないが明らかにしてほしいところだ。

新型コロナウイルスに対しても殺菌作用があると推定される。今のところ入浴が悪いとの報告はない。

 私は水道水での手洗いを今まで以上に徹底してやっている。水道水の殺菌作用を信用している。

 水道水を40℃程度に加熱した時には当然塩素がある程度は蒸発するが全部ではないと思われる。
なお、殺菌作用が残っていると思っている。
 新型コロナウイルス騒ぎで温泉や銭湯が休業してしまった。
もし湯船にコロナウイルスを殺す作用があるのであれば、窓を開けて風通しをよくしたり、飲食に制限を加えたり、人が過密にならないような工夫をすることで営業を再開できるのではないか?

 夜の接待業やカラオケや会食やライブハウスや院内で新型ウイルスの感染が伝えられているが銭湯でのクラスターの発生は聞かない。

免疫強化に有効なアウトドア

 新型コロナウイルス対策のための免疫強化には昼間の活発な活動が欠かせない。

1.睡眠が免疫を保つために必須だ。
  昼間活動するときに生成されるセロトニンが夜、睡眠物質と呼ばれるメラトニンに変化して人は眠ることができる。
 家の中に閉じこもってなにもしなければセロトニンができない。

2.外出して散歩したり、ジョギングしたりできれば
セロトニンが生成されて夜はぐっすり眠ることができる。

3.外出して日光を適当に浴びることができればビタミンDが生成されて免疫強化に役立つことは知られている。

4.アウトドア活動で爽快な気分になれば免疫力もアップする。

5.アウトドアの活動はそれ自体は非常に良い
  サーフィン・セーリング・ゴルフなどそれ自体は
 免疫アップに寄与できる。
 ただ、前後にショップに立ちよるとか、友達と談笑するとか、どのような交通手段でアクセするかなどの問題は残る。
 私はセーリングを今のところ自粛している。
 けれども、ハーバーには車で行き、一人乗りのヨットに乗艇すれば誰とも近くで話さなくてもヨットに乗ることは可能なので、近々再開したいと思っている。

6.キャンプでも健康料理を作ることができれば良いと思える。酒を飲みすぎたり添加物まみれの食事をしたりしなければ良いと思える。
参照:アウトドア健康料理(YouTube動画)


気温が上がるとコロナウイルスの感染は減る!?

 《新型コロナウイルスの感染は気候にはあまり影響がないのではないか!?と言われている。
けれども、三密が悪いとのことだ。
暖かくなり、我が家でも窓を開放する生活がやっと始まった。近隣の理髪店では窓や扉を開放している。暖房する必要がなければ、こうした生活が可能になる。職場や店や住宅で窓や扉を開放する生活が始まれば三密の中の密閉は防げる。これは大きな効果を生み出すのではないか?
 寒い北海道ではまだ暖房が必要で人々は密閉された生活空間に閉ざされているのだろうか?それで、新型コロナウイルスの北海道での抑え込みに苦労しているのではないか?