2020年4月8日水曜日

花見-コロナウイルス禍



 先日、車で10分ほどかけて
水元公園に行って花見を楽しんできた。
満開の桜を堪能できた。
 コロナウイルス騒ぎで、
千鳥ヶ淵の桜を見に行くのは断念した。
車ででかけるのはコロナウイルスに対しては
まったく問題ない。
問題は人込みだ。
水元公園に到着すると
人は少なくまばらにしかいない。
2mの距離に近づくのはめったにない。
マスクと花粉除けのゴーグルとは着用している。
それで、車を降りて花見を楽しんだ。
散歩もできて、日光も浴びて、ビタミンDも作れて
気分も良いので、ぐっすり寝れて、免疫もアップ
できる。
 何でもかんでも家にいればよいとは
思えない。むしろ戸外に積極的に出ることが
必要に思える。

2020年4月7日火曜日

コロナウイルス禍の食事

 コロナウイルス対策として
3M(密封・密接・密集)を避けて、
人に移したり、移されたり
しないようにすることが大事だが
70才になる私はそれ以上に
健康維持して免疫機能を保つことを
心がけている。
 その基本が飲食だ。
飲食が免疫機能のかなりの部分を占める。
食品添加物や化学物質を体内に入れれば
人体はこれを異物と判定して免疫機能を
駆使して身体から取り去る。つまり
免疫機能の大きな負担になる。
コロナウイルス禍で添加物まみれの食事を
することはやらない!
 また、免疫機能を狂わせる食材である
油や乳製品も摂らない。
 免疫機能を保つためには
充分な栄養素を確保することも必須だ。
白米・味噌汁・国産の肉や野菜・魚介類などを
たっぷりと摂っている。
こうした食事で風邪をひくこともほとんどない。
それで、コロナ対策にもなると信じている。


参照:健康料理健康食

2020年4月6日月曜日

ビタミンAの入った目薬を点眼開始後良好

 吸着性ビタミンAの点眼開始して
五日目になる。
眩しさがかなり取れてテレビ画面の
眩しさも感じなくなってきた。
 今朝はトイレの便器に記載している
型名が立ち上がった状態でも読み取ることができた。
ただし、右目だけである。
左の目ではこの型名が読み取ることはできない。
 目薬の説明書には5~6日経過して
効果がないようであれば使用を中止して
くれとあったが、効果が確認
できたのでこのまま使用を続けたい。
 虹視症が克服できるには至っていない。

2020年4月3日金曜日

ウイルス対策の花見

 昨日は水元公園へ花見に出かけた。

 勿論、車である。人が集まる公共交通機関は使わない。
車で出かけて、現地の公園に多くの人がいれば
車からは降りないつもりだったが
閑散としていたので車を降りて
散歩しながら花見を楽しんだ。
 桜は満開で見ごろだったが
風が強いのには閉口した。

 70才の私には適度な
運動をして体力を保つことが
免疫機能を維持するために必須だ。
紫外線を浴びてビタミンDを補給することも
必須だ。
いつものように外出時にはマスクとゴーグルとを
着用してもいる。
帰宅時の手洗いもやっている。

 一時間ほどもたっぷりと散歩して車で
引き揚げてきたのはよかったが、
途中でコンビニによってスイーツを食べてしまった。
 スイーツには各種の添加物が含まれている。
その多くが人体には
異物であって、吸収されれば免疫に負荷がかかる。
また、油や小麦は免疫の負担にもなる。

 私はコロナ対策の決め手は
免疫機能の維持と体力増強だと思っている。

2020年4月2日木曜日

ビタミンAで目のかすみが取れてきた!

 ライオンの吸着性ビタミンAを最大限
含ませたと言う目薬を使いだした。
それまで使用していた水溶性ケイ素の
点眼液は中断した。
中断した理由は
水溶性ケイ素の点眼で目の遠近調整能力
が向上してきて、現在は近眼用の眼鏡を
使わないで日常生活を送れるほどになって
きたのだけれども、目のかすみは一向にとれない。
むしろ悪化してきている。
ケイ素と同時に使用すると
ビタミンAの影響を見極めることができない。
(ビタミンAの効果が確認できれば
将来は水溶性ケイ素との併用を考えたい!)

 PM2.5などが多量に空気中には漂っている。
これが世界中で肺がんが増加している
大きな要因だろう。目にも悪い。
PM2.5が付着してこれが
やすりのようになり目の角膜を傷める
と言った情報がある。
70才の代謝能力の衰えた私には
特に問題だ。
多量のビタミンAを含んだ目薬で
角膜が修復されて改善されることが確認できた。
問題はこれで、完全に解消できるところまで
修復が進むかどうか?だ。


就寝前の目の洗浄は有効だ。


参照:珪素は人体に必須

参照動画




2020年4月1日水曜日

日本のコロナウイルス感染予防戦略


1.日本の対策

● コロナウイルスについて
   《コロナウイルスに感染しても80%の
  人は問題ない》と言われる。
  感染しても、まったく症状が出ない人も多いと
  言われている。
  そうすると、そうした人の活動を抑えることは
  極めて難しくなる。
   エボラ出血熱のように感染者は重症になり
  ものすごい確率で死に至るのであれば
  見つけやすいので隔離もしやすい。
  完全に撲滅を目指すやり方が取れる。

● コロナウイルス対策

   世界中のほとんどの国が
  感染者の発見を最優先にして
  検査に主眼を置いている状況で
  日本は検査を抑えて、重傷者に焦点を
  当ててきた。
  そのために、検査を抑制してきた。
  
   軽症者が無自覚に動き回って
  感染を広げるリスクは当然大きいが
  国民に自覚を促す方向での対応をしてきた。
  日本人のまじめな気質に期待している。
  (私は退職する前の15年間電機メーカーの
  試験所の運営を担当していたが、その業務をこなす中で
  世に出荷する電気製品の安全性などを生真面目に
  徹底して評価しているのはドイツ人と日本人である
  ことを知った。他の国は相当にいい加減なのだ。
  こうした気質が疫病の感染にも大きく影響している
  可能性もあるなどと思っている)
   軽症者の活動を完ぺきに抑えることはできないが
  国民に働きかけて自粛を要請することで
  軽症者が動き回ることや軽症者からの
  感染を抑止する。

戦略
   コロナウイルスを完全に絶滅するのか
  それとも、ある程度は避けられないと考えて
  もっとも被害の少ないやり方を模索するのかの
  違いだ。
  ともかく
  【日本のやり方は
  感染の流行は避けられないものと覚悟して
  その乾癬速度を抑えながら犠牲者を最小限に
  すると言うやり方だ。
   感染の広がる速度を遅らせればその間に
  薬やワクチンなどの開発を済ませることができる。

   中国などのウイルスの完全な
  封じ込めを目指すと言ったやり方とは大きく異なる】

私は、以下のような理由でこのやり方を支持している。

その第一の理由が
   希望者を全員検査するなどと言うことを
  やれば病院などの検査機関に人が殺到して
  その病院などがウイルス感染のもっとも
  危険な場所になりかねない。
   日本でもある病院はウイルス感染場所に
  なってしまった。
第二の理由
   正確な検査が望まれる。感染者を見逃したり
  非感染者を感染者と判断するようだと
  このことが新たな問題を出してしまう。
  様々な医療検査があるが99%の確率で
  正解であれば非常に良い検査と言われている。
   そうした中でコロナウイルス検査が
  99%の精度を持っているとすれば
  例えば、ほとんど乾癬が広がっていない状況で、
  100万人が検査に押し寄せれば
  10000人は陽性と判断されるが
  そのほとんどは実は陰性と言うことになってしまう。
  それでも、1万人の人の対応が迫られる。
  そうしたことに手間取っていると
  肝心なことができなくなってしまう。
第三の理由
   軽症者の手当てに追われれば
  本当に手当の必要な重傷者を手当てできなくなってしまう。
第四の理由
   個人の高いモラルや賢明さに期待して
  有効で不要なことをやらない対応を取ることで
  日常生活を破壊しないで済ますことができる。
第五の理由
   どう対処するかの決断が
  個人・団体・自治体などにゆだねられるので
  混乱も当然起きるが、きめ細かな現場の状況に
  適応できる対応が期待できる。
   人々の創意工夫が生かされる。
  こうした工夫は必ずや大きな力になってきて
  やがて警戒を緩めるときに非常に力になる。
第六の理由
   個人や団体に判断がゆだねられるので
  不要な警戒を取る必要もなくなり
  経済に与えるダメージを少なくできる。

    
   
   
  


目の洗浄の再開

 一昨日からビタミンAが添加された
目薬を使いだした。
 早くも効果が表れ始めた。
目がかすんでいたのが解消されだしたのだ。
これまでテレビやPC画面を見るときに
感じていた光の乱反射による
眩しさがかなり解消されてきた。
文字などが見やすくなってきた。
 一方、昨日の起床時に目に涙が
出た。
それで、ビタミンAが添加された
目薬を差す前までやっていた
就寝前の洗眼を再開した。
お陰で、今朝は涙目になることはなかった。
洗眼液はアルガードを現在使っている。
洗眼をやる理由は目の角膜などに
付着したPM2.5を洗い落とすためだ。
やはり、目の表面にPM2.5が付着したまま
目薬をさすのは良くないと思われる。