2019年3月18日月曜日

ケイ素点眼の開始

 花粉がやっと終わり始めた。
目にややかゆみが残っていたが
昨日(20190317)から
ケイ素水溶液の点眼を再開した。
 昨日最初に点眼した時には
目の端のかゆかったところが
かゆみを通り越してやや痛いほどたった。
午後には左目だけもう一回点眼した。
 目がしょぼしょぼした。
それでも、そのしょぼしょぼは花粉症に
比べればどれほどのこともなかった。
今朝の寝起きには目や鼻に全く違和感が
なかったので、本日も点眼を朝六時と
12時の二回点眼した。
 ケイ素水の浸透力にためか
点眼直後には目に染みるが
それほど問題はない。
本日も目がしょぼしょぼとする。
涙目である。
 もう一つの特徴はひ飛紋症が特に
左の眼に出てくる。
特に買い物にでるなど外出した時には
かなりの飛紋が現れる。
眼圧に変化が起こっている証拠だ。
つまりケイ素水が目の中に影響を
及ぼしていることの証明だ。

2019年2月28日木曜日

左耳の難聴

 昨日、起きてトイレに行ったときに
左の耳が聞こえなかった。
まるで、耳栓をしているような感じだった。
右の耳に蓋をすると
テレビの音が全く聞こえなかった。
 それで、耳掃除をした。
以前にはたまに宏子が耳掃除を
やってくれていたのだが、
最近はそれもない。
最後に耳掃除をやったのが
何年前のことだが分からないほどだ。
 耳かきで掃除をすると
左の耳から、かなり柔らかいもの
がとれた。これが耳穴を塞いでいたようだ。
耳掃除後には音が聞こえるようになった。
ただ、それ以上耳掃除をすると
猛烈に痛みを感じた。
つばをも飲み込む時には
左耳の奥に痛みを感じることが
あった。左耳の奥で炎症が起きている
ようだ。やはり最近起きている
皮膚の炎症が耳の奥でも
起こったようだ。
 ともかく全身の皮膚の炎症を
治すことが必須のようだ。
 豆やブルーベリーが良くなかった。

花粉症とジョギング

 昨日はジョギングをやった。
最近花粉症がぶり返した。
原因は飲酒によって代謝能力が
衰え、免疫力も落ちてきたためと
思われる。
 飲酒によって糖化が進んだためだ。
思わぬ誤算だった。
毛髪が抜け、白髪が増えてシミが増えた。
一段とみすぼらしくなってしまった。
相当に焦っている。
 代謝力も落ち、コーヒー一杯で眠りが
浅くなってしまう。
 
 それで、代謝力を上げようとしている。
一つは運動だ。ジョギングは決定的だ。
最近は腕立て伏せや腹筋を再開した。
筋力を高めて代謝を良くすること。
筋肉にグリコーゲンが蓄えられるので
体が糖化されにくくなる。
筋肉が糖分を消費するだけではない。

 ジョギングによって膝に圧力をかけ
成長ホルモンを出して、代謝を活発化させることで
不用意な飲酒によって引き起こされた
糖化を解消したい。

 ジョギング中は花粉症の症状はなかった
けれども、ジョギングを終えて我が家に
歩いて帰りだすと、くしゃみが出て
止まらなくなった。
 我が家に到着して、目と鼻の洗浄で
快適な生活をかろうじて維持している。

2019年2月24日日曜日

点眼中止^二日目

 今朝は7時ころに起きた。
糖化の影響でカフェインの代謝能力が
衰えてしまった現在にしては
6時間半ほどの睡眠だから
かなり良いほうだ。
 寝起きから朝のルーティーンを済ませ
コーヒーを飲んでいると目にかゆみを感じて
鼻にムズムズを感じた。
 それで、目と鼻の洗浄をやった。
現在の気分は爽快だ。

2019年2月23日土曜日

点眼ー十五日目

 昨日の午後からケイ素水の点眼を
中止した。
花粉症がひどくなってきたので
洗顔を余儀なくされたからだ。
点眼をやめて数時間経過すると
花粉症の具合がかなり良くなった。
 花粉症はケイ素水の点眼が引き起こした
可能性も考えられる。
アルカリ性のケイ素水が
刺激物となってマスト細胞を興奮させてしまった
可能性もある。
興奮しているマスト細胞に花粉が付着すると
簡単にヒスタミンが出されて
花粉症になる可能性がが高い。
 ともかく、目の洗浄を余儀なくされている
現状では点眼を中断するしかない。
ただし、頭部へのケイ素水のスプレーや
右手の甲への点眼液の塗布などは
継続するつもりである。
目の調子はいつものようだ。

寝起きには乱視がひどく特に
左目の乱視がひどくて左目では
テレビの左上画面の時刻が
さっぱり読み取れない。
一時間程度経過すると
読み取れるようになり。
時刻の経過とともに
乱視が次第に改善されて
特に左目の視力が上がってくる

2019年2月22日金曜日

点眼ー14日目

 昨日は手賀沼でセーリングした。
セーリング中にかなり激しい飛紋症を
感じた。
何が原因かが分かっていたのでさして
驚かなかった。不安も感じなかった。
 房水の流れが良くなり
房水圧が下がったので飛紋症が
起こったと推定される。
現在は眼球の形が変わりつつある証拠である。
相変わらず朝の視力が悪くて
だんだん良くなり就寝前が一番良い
ということの繰り返しだ。